100本のバラ専門店とは

はじめまして、100本のバラ専門店代表の本間です。
当ページにお越しいただき、誠にありがとうございます。
こちらでは100本のバラ専門店の紹介をさせていただきます。

現在、コロナ禍で様々な制限や負担がかかったりと本当に大変な情勢ですが、

こんな時だからこそ
愛する人とより固い絆を築きたい

と、ご自宅でのプロポーズを決意される方もたくさんいらっしゃいます。

誕生日や記念日にいつもと違った贈り物をして喜んでもらいたい

と考える方もいらっしゃいます。
そんなたいせつなシーンでの贈り物のことですから、
疑問や不安がたくさん
あることと思います。

少しでも安心していただけるよう
ていねいに書いていきます
ので、

どうぞゆっくりとご覧ください。

ご質問やご要望はどんなことでも構いません。
どうぞお気軽に
こちらのお問合せフォーム
もしくは
info@hyakubara.com
までご一報さいませ。

また公式販売ページでは
便利なチャット機能もご利用いただけます。
是非ご活用くださいませ。

コンセプト

100本のバラ専門店

「一生の思い出を贈る」

をコンセプトとし、
国内最高級品質のバラのみ
100本つかった花束の専門店(オンライン限定)
です。

あなたのたいせつな方の笑顔と共に
ずっと忘れられない思い出が生まれる、
そんなステキな体験のお手伝いが出来たらなによりです。

100バラ代表
100バラ代表
余談ですが、私は
100本のバラでサプライズプロポーズし、大成功!

パートナーには
文字通りとびはねて喜んでもらえましたし、
思い出すだけで心があたたまるたいせつな思い出
となっています。

こうした自分の成功体験からも
お客様のなやみや不安がわかりますし、
だからこそ
自信を持ってお客様へ提案
することが出来ています。

100本のバラってどのくらいの大きさ?重さは?

大きさは 直径約45~50㎝

重さは   約4.5㎏~5㎏

となります。

プレゼントしたあとは男性が持ってあげたり、
写真・動画など撮っていただいた後は、
ラッピングをほどいて花瓶・器に入れてあげると良いと思います。
※100本のバラが入る器は当店にて取り扱いがございます。 
 →器の販売ページはこちら

※数名のお客様からは
「想像していたほど重くなかったです!」
といった声もいただいております。

特別な日のことですから、
”重さを忘れる程楽しんでくださったのかもしれない”
と思うと嬉しくなります。

100本のバラの意味は?

バラには贈る本数によって
それぞれ意味・花言葉があります。

100本のバラには

「100%の愛」

「年老いても共に」

の意味があります。

たいせつな方へ贈るのに選ばれているのは、
こうしたステキな意味を持っているからでもあるのですね。

当店で取り扱うバラについて

そのすべてが国内最高級品質のバラとなります。
※オーダー時期や色味のご希望により
 厳選された最高級輸入バラを使わせていただくことがございます。

色が美しく、花びらの数が多くて大輪であることはもちろん、
花束を美しく組み上げるためには
下記の点を全てクリアしていなければいけません。

・十分な長さがあること(60㎝以上が基本)
・重みに耐えうる丈夫でしなやかな茎をもつこと
・花首がまっすぐであること
・花もちが良いこと

当然これらの条件を全て満たすバラは
市場でも数が少ないため、大変貴重です。

100本のバラ専門店のバラについて詳しく知りたい方は
下記の記事もご参照下さいませ。

厳選された最高級品・100本のバラ専門店のバラについて まず、はじめに 当店で取り扱うのは全て国内最高級品質のバラのみです。 100本の花束はとても大きく、重量もあります。 (直...

贈るのはどんなシチュエーションで?

これまでで最も多いのは プロポーズ です

その他には
・お誕生日プレゼント
・結婚記念日やお付き合いを始めた記念日
・100歳のお誕生日
・卒業式

といった特別なシーンでご利用いただいています。
詳しくは下記の記事も合わせてご参照下さいませ。

100本のバラの花束はどんな時に贈られている? 特別な日には特別な贈り物が似合います。 儚い宝石のように美しいバラは 一生の思い出としてお二人の人生を彩ってくれることでしょ...

結婚式場やホテル、レストランにも配送可能

基本的に
全国どちらの会場や施設であっても配送可能
でございます。

ただし、
先方へ事前にお預かりいただけるかの確認が必要
となります。
ご希望であれば当店にて確認も可能ですので
お気軽にお申し付けください。

担当させていただいた事例では
結婚式会場やホテルへ、渡す前日にお届け。
当日まで保管しておいていただいたこともございます。

上記のような場所へお届けする場合、
たいせつな花束をお預かりいただく
スタッフ様へのご案内も添えております。


注意点をお伝えすると共に、
お客様にとってたいせつな花束であることを改めて共有
させていただいています。

詳しくは下記の記事をご参照くださいませ。

施設や会場へ前日配送の際には、お預かりいただくスタッフ様へのご案内カードを添えております こうしたひと手間で、預かっていただくスタッフ様の負担が軽減されたり、改めてお客様にとって大切な贈り物であることを共有出来たらと考...

100本のバラの楽しみ方

・花瓶や器に飾る
・ドライフラワーにする
・バラ風呂にする

当店ではこの3つを提案させていただいています。
1つずつ説明して参ります。

「花瓶や器に飾る」


これは
最もシンプルでバラそのものの美しさを楽しめる方法
です。


飾る時は花束の重みで倒れないよう、
お水は多めに入れておくと良いでしょう。
※100本のバラが入る器をお持ちでない方は当店にて取り扱いがございます。 
 →器の販売ページはこちら

「ドライフラワーにする」

当店でお届けする100本の花束は
5本・10本ずつの花束集まって出来ておりますので、
下の写真のように
そのまま吊るしてドライフラワーにすることが出来ます。

作り方はとても簡単。
フックや紐などで風通しの良いところへ吊るしていただければ
1~2週間ほどで簡単に出来上がります。


※お客様のinstagram投稿より

こちらの方は彼氏さんから
高校の卒業式にて100本のバラを贈られました

あまりの嬉しさに教室で涙するシーンを投稿していただき、
今も目にやき付いています。

お二人にとっても忘れられない、
ステキな思い出となってくれたことでしょう。

詳しくは下記の記事をご参照下さいませ。

卒業式に100本のバラ🌹 大切な彼女へ一生の思い出を 先日、100本のバラを贈ってくださったお客様より、 素晴らしいお写真を提供していただいたのでシェアさせていただきます。 ...

「バラ風呂にする」


これは
女性にとっての憧れ
そのものなのではないでしょうか。

まるで映画のワンシーンのようなゴージャス体験
これこそ一生忘れられない思い出となることでしょう。

しばらくの間花瓶に飾り、
その後バラ風呂にして楽しんでいただくのもいいですね。

再び余談ですが、

私はホテルでプロポーズをした後、
50本ほど使ってバラ風呂を楽しみました。
二度と味わえない特別な体験ですので
大変おすすめですよ。

以上で楽しみ方の説明は終わりとなります。
あなたが喜んでもらいたい方の笑顔は浮かんできましたでしょうか?

これら3つの楽しみ方は
花束に同封しているリーフレットにも記載しております。

100本のバラ専用オリジナル配送ボックスについて

その大きさと重さ・ラウンド形のデザインゆえに
とても配送が難しい当店の花束。

それでも全国配送を実現できたのは
こだわりの
100本のバラ専用オリジナル配送ボックス

があるからです。

さらに
配送時にひと手間かけて工夫をすることで、
より安全にお届け出来るようにしております。

このボックスや配送時の工夫について
詳しくは下記の記事をご参照くださいませ。

100本のバラの花束を”全国配送可能にしたもの”とは 抱えきれないほど大きな100本のバラの花束を全国配送する。 難しく、また勇気のいる決断でした。 この難易度の高い配送...

オーダー時にご留意いただきたい点

最高級品質のバラをご用意するために
準備・制作と配送期間で

6日間お時間をいただいております。
(例:1日受付→7日以降お届け可)

また

・7月~9月/12月27日~1月6日は休業 

・東京から配送に2日かかる地域
 (北海道・九州・沖縄・離島地域)

 へのお届けは11月~4月限定とさせていただきます。

6日~1か月先のお届けまでオーダー可能でございます。

1か月以降先のお届けは
 オーダー受付開始日になりましたら

 当店より連絡差し上げますので、
 こちらのお問合せページ
 もしくは
 info@hyakubara.com
 まで「〇月〇日の配送希望」と添えてご一報下さいませ。

※産地の状況次第で急なオーダーでも対応可能な場合がございますので、
 お急ぎの方もひとまずご相談ください。
 たいせつな方へのお気持ちに応えられるよう、最善を尽くさせていただきます。

その他のこだわりや理念

「開く」バラと「咲くバラ」の違いとは?
100本のバラ専門店ではどちらを取り扱っている?

まず一般的にイメージされる


↑このような
「つぼみのバラの方が長持ちする」

というのは間違いです。

驚かれた方も多いと思います、
その理由を説明していきますね。

まだ若くして出荷されるつぼみのバラは
体にたくわえたエネルギーが少なく、
「開く」だけで精一杯。

バラ本来の美しい咲き姿は期待できません。
花びらを開かせるのがやっとなのです。
便宜上これを「開く」バラと呼ぶことにします。

一方
じっくりと時間をかけ丹念に育てたバラは
開花までのエネルギーが少なくて済みます

つまり
開花させることは簡単で、あとは
「美しく咲く」ことに集中できるのです。

このような「咲く」バラは咲き姿もケタ違いに美しく、
一度見たら忘れられません。


もうおわかりだと思いますが、
当店で取り扱うのは「咲く」バラのみ
となります。

詳しくは下記の記事に詳しく記載しておりますので
あわせてご覧くださいませ。

このページでは紹介しきれなかった当店のこだわりや想い
以下の記事でもご覧いただけます。