日本一を目指す。ドラマが集まる。


私は

日本一美しい100本のバラの花束を作り続けようとしています。


そこにはもちろんたくさんの工夫・こだわりと誰にも負けない情熱があります。


その結果

お客様の持つドラマも比例して大きくなります。
絶対に喜んでもらいたい。
そんな機会に多く触れることになります。


実際に100バラを贈るに至る経緯を聞かせていただき、そう実感しています。


そのひとつひとつのストーリーに想いを馳せ

イメージしながら今日も束ねて終わり、無事に到着すること。

コメント

タイトルとURLをコピーしました